つがる漬小袋/(有)鎌田屋商店
このタイプは、本当に久しぶりにいただいた。
でも、昔から私は、絶対デラックスを認めない。
数の子1本丸々入っているのは、ご飯に合わない。
やっぱり、大根を感じるくらいでないと。
大根の歯ざわりと、水分によるズルズル。
やっぱり、こっちの安いほうに限ります。
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このタイプは、本当に久しぶりにいただいた。
でも、昔から私は、絶対デラックスを認めない。
数の子1本丸々入っているのは、ご飯に合わない。
やっぱり、大根を感じるくらいでないと。
大根の歯ざわりと、水分によるズルズル。
やっぱり、こっちの安いほうに限ります。
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硫黄系の湯の花はバスタブを痛めますので、そうならないものを探しておりましたところ、ついに東急ハンズで見つけました。
奥飛騨温泉郷の「天然湯の花」です。
成分は、酸化珪素(シリカ)、酸化アルミニウム、酸化第2鉄、酸化カルシウム、酸化カリウムと硫黄分が入っておらず、浴槽を傷めないものです。また、残り湯は洗濯にも使え、浴槽の汚れを取るという効果もあります。
白濁したお湯で、においもまったくしないのですが、確実に湯冷めしにくくなります。
量は250g(15~20回分)で、525円。
普通の入浴剤に飽きたら、どうぞ。
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男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎 販売元:松竹 |
すき焼きを食べながら、再見しておりました。
日本人ということを肌身で実感する時間を過ごすことができました。
私の見た寅さんの中では、ベスト3に入る出来の作品です。
いつの間にか、納所さんになっている寅さんのインチキくさいこと。
そりゃあ、さくらさんも顔面蒼白になって倒れそうになります。
おいちゃんだって、修行の真似ごとで音を上げた寅さんの出禁を言い渡しに来た御前様に、「これが本当の三日坊主」と下らないことを言って、怒られるってなもんです。
でも、この32作目が「男はつらいよ」のターニングポイントになっております。
渥美さんの体の具合もありますが、これ以降はどうもダメですな。
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| The HaiR Sings Maximum R&B アーティスト:The HaiR |
A-1 King Bee
A-2 I Can Tell
A-3 Batman
B-1 Scratch My Back
もう、入手不可だと思っていた12inchが手に入りました。
爆音で「I Can Tell」を聞くと、とにかく非常に懐かしい。
私の夜遊び感が想起されるアイテムです。
これで、ガラムのにおいが漂ってくれば、完璧です。
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変わり者の私が時々眺めるサイト「独立行政法人 国立科学博物館 産業技術史資料情報センター」の産業技術史資料データベース「食肉加工技術」の項に、「セロハンウインナー」の記載があるのを、以前見ていた。
「セロハンウインナー」とは、1934年(昭和9年)に、伊藤食品加工業(現・伊藤ハム株式会社)創業者の伊藤傳三氏が、セロハンによる人工ケーシング(ソーセージの表皮)で加工した、世界初のウインナーである。
昭和20年代中盤から30年代にかけ、セロハンウインナーは関西を中心に販売量を増やし、その後「ポールウインナー」という名で知名度を高めた。しかも、現在も「ポールウインナー」は売られてるというのである。
こうして、つい1カ月前にその名前を知った。食べ物については一定の知識があると思っていた私でも、この年になるまで知らなかった位、関西地区以外での「ポールウインナー」の知名度は殆どないようである。
でも、今日たまたま買い物に行ったスーパーになぜか置いていたのである。10本入498円で購入しました。昔の皮なしウインナーとかとも違い、少し味が濃く、なめらかなボロニアソーセージ(よくスーパーに売っている安い方の)という感じで、酒のアテになりそうです。
伊藤ハムの「ポールウインナー商店」でも購入可能なので、ご興味があればどうぞ。
今日はダイソーで「金ちゃん焼きそば(販売地域は、富山県、三重以西の西日本、静岡や新潟の一部)」を見るし、以前にも紹介した「三ツ矢ソース」などがこっちのスーパーで売っていたりと、最近は西日本の食べ物に遭遇する機会が多いです。
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